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織田宗家ゆかりの城下町「甘楽」

最終更新日:2012年2月2日

織田宗家ゆかりの城下町「甘楽」

群馬県の西南部に位置する、人口約1万4,000人の甘楽町は、織田信長の次男・信雄が当地に移ってきたことを機に、以後8代152年にわたって織田氏・小幡藩の統治が続いた土地です。そのため、国名勝にも指定された「楽山園」や当時の趣を残す「武家屋敷」などの遺構が数多く残されており、織田宗家ゆかりの場所として知られています。織田信雄から8代にわたって受け継がれた織田宗家の物語を動画でお楽しみください。

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住所:〒370-2292 群馬県甘楽郡甘楽町大字小幡161-1
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